中国の親しくさせていただいている社長さまから、 カシミヤのマフラーと 奥様の手編みのセーター頂きました、 ありがたいことです、、大事に使いますよ、、。 ユイクからしっかりとお礼を贈らねば!
2026年01月20日
2026年01月07日
2026/01/04。
ご近所の新高輪の再開発を見てきました。
アクタスも見てきました、、。
高輪あたりの新築マンション三億円時代になってしまいました、
アクタスのカウチが150万円とか、、
顧客はまあまあ入ってましたが、
誰が買えるんでしょう、、??
アクタスも見てきました、、。
高輪あたりの新築マンション三億円時代になってしまいました、
アクタスのカウチが150万円とか、、
顧客はまあまあ入ってましたが、
誰が買えるんでしょう、、??
2026年01月06日
2025年12月30日
2025/12/29。
1990年以降、
日本株式投資はマイナスサムゲームにしか思えませんでした。
昨今のインフレでどう変わるのでしょうか、、。
日本株式投資はマイナスサムゲームにしか思えませんでした。
昨今のインフレでどう変わるのでしょうか、、。
2025年12月28日
2025/12/26。
中島聡の話が面白いですね。
投資家視線ではなくIT専門家でしょうね、、。
業界の趨勢から個別株にも言及してます。
ちょうど知りたかった知見です。
今日のアメリカビックテックの循環的なAI投資が
2,000年のドットコムバブル再来になってしまうのか、、結果は知りません。
個人的、年代的、にはPFに保守的であるべきです。
バフェットの意見には従っていませんが、
ビットコインもPFの3%前後有ってもいいと思います。
投資家視線ではなくIT専門家でしょうね、、。
業界の趨勢から個別株にも言及してます。
ちょうど知りたかった知見です。
今日のアメリカビックテックの循環的なAI投資が
2,000年のドットコムバブル再来になってしまうのか、、結果は知りません。
個人的、年代的、にはPFに保守的であるべきです。
バフェットの意見には従っていませんが、
ビットコインもPFの3%前後有ってもいいと思います。
2025年12月23日
2025/12/21。
ナイキのスニーカーが氷道で危ないのと少くたびれてきたので、
冬向きのナイキに買い替えました、、。
考えれば今年自分向けに買ったものは
仕事のリュックとTシャツとこれかな、、笑。
冬向きのナイキに買い替えました、、。
考えれば今年自分向けに買ったものは
仕事のリュックとTシャツとこれかな、、笑。
2025年12月22日
2025/12/20。
千歳の倉庫市、、開催してみて大盛況です、
やってないとわからないことだらけです。
次回に向けて改善点もチョモランマといったところです。
やってないとわからないことだらけです。
次回に向けて改善点もチョモランマといったところです。
2025年12月21日
2025/12/19。
AIに聞いてみまし、、。
過去100年間のアメリカの株式市場における大きな暴落の歴史を要約します。
@ 1929年:ウォール街大暴落(世界恐慌)*
- 1929年10月24日「ブラックサーズデー」、10月28日「ブラックマンデー」、10月29日「ブラックチューズデー」発生
- ダウ平均株価が『89%』下落し、1932年7月8日に史上最安値を記録
- 原因:過度な信用取引と株価の過大評価
A1987年:ブラックマンデー*
- 1987年10月19日に発生
- ダウ平均株価が1日で『22.6%』下落
- 原因:プログラム取引とコンピューターによる自動売買
B2000年:ITバブル崩壊*
- 2000年3月から2002年10月まで発生
- NASDAQ指数が『50.5%』下落
- 原因:IT関連企業の過大評価と不正会計
C2007年:サブプライムショックとリーマンショック*
- 2007年から2009年まで発生
- ダウ平均株価が『57.7%』下落
- 原因:サブプライムローン問題と金融危機
D2020年:新型コロナショック*
- 2020年2月から2020年3月まで発生
- S&P500指数が『35.4%』下落
- 原因:新型コロナウイルスのパンデミック
転載以上。
AからDは概ね十年に一度です。
@89%
A23%
B51%
C58%
D35%
株式投資で現物の株を担保に2倍のレバレッジをかけた場合、資産がゼロになる下落率は約33.3%です。
計算式:
1 / (1 + レバレッジ倍率) = 1 / (1 + 1) = 1/3 ≈ 0.333 (33.3%)
投資対象の株価が約33.3%下落すると、レバレッジをかけたポジションの資産価値がゼロになります。
同じく一倍のレバレッジをかけた時で
50%で資産価値はゼロ。
Dのコロナではレバレッジ2倍でゼロ
BCITとリーマンの時はレバレッジ一倍でもゼロ
十年に一度の暴落、レバレッジ一倍でも全財産失う可能性がたかいです。
老後のPFとしてはレバレッジは無しで
金融資産の30%程度は現金が良いのかもしれません。
Sp500に特化して言うと
表にある通り最長六年から半年で回復しています。
過去100年間のアメリカの株式市場における大きな暴落の歴史を要約します。
@ 1929年:ウォール街大暴落(世界恐慌)*
- 1929年10月24日「ブラックサーズデー」、10月28日「ブラックマンデー」、10月29日「ブラックチューズデー」発生
- ダウ平均株価が『89%』下落し、1932年7月8日に史上最安値を記録
- 原因:過度な信用取引と株価の過大評価
A1987年:ブラックマンデー*
- 1987年10月19日に発生
- ダウ平均株価が1日で『22.6%』下落
- 原因:プログラム取引とコンピューターによる自動売買
B2000年:ITバブル崩壊*
- 2000年3月から2002年10月まで発生
- NASDAQ指数が『50.5%』下落
- 原因:IT関連企業の過大評価と不正会計
C2007年:サブプライムショックとリーマンショック*
- 2007年から2009年まで発生
- ダウ平均株価が『57.7%』下落
- 原因:サブプライムローン問題と金融危機
D2020年:新型コロナショック*
- 2020年2月から2020年3月まで発生
- S&P500指数が『35.4%』下落
- 原因:新型コロナウイルスのパンデミック
転載以上。
AからDは概ね十年に一度です。
@89%
A23%
B51%
C58%
D35%
株式投資で現物の株を担保に2倍のレバレッジをかけた場合、資産がゼロになる下落率は約33.3%です。
計算式:
1 / (1 + レバレッジ倍率) = 1 / (1 + 1) = 1/3 ≈ 0.333 (33.3%)
投資対象の株価が約33.3%下落すると、レバレッジをかけたポジションの資産価値がゼロになります。
同じく一倍のレバレッジをかけた時で
50%で資産価値はゼロ。
Dのコロナではレバレッジ2倍でゼロ
BCITとリーマンの時はレバレッジ一倍でもゼロ
十年に一度の暴落、レバレッジ一倍でも全財産失う可能性がたかいです。
老後のPFとしてはレバレッジは無しで
金融資産の30%程度は現金が良いのかもしれません。
Sp500に特化して言うと
表にある通り最長六年から半年で回復しています。
2025年12月19日
2025/12/18。
昨晩は終日、会議とミニマの現場視察の対応でびっしりで、
帰宅したら早めにねてしまいました。
その反動か12時00分頃には一旦目が覚めてしまい、、
ここから寝酒を飲んで寝ると朝が怠いので嫌だなと思ったら
体が飲みたいのいのは牛乳で、、アイスクリームを食べて
そのまま再度、熟睡、、朝が楽でいいね。
帰宅したら早めにねてしまいました。
その反動か12時00分頃には一旦目が覚めてしまい、、
ここから寝酒を飲んで寝ると朝が怠いので嫌だなと思ったら
体が飲みたいのいのは牛乳で、、アイスクリームを食べて
そのまま再度、熟睡、、朝が楽でいいね。
2025年12月18日
2025/12/17。
情報システム関連社員のリスキリング必死です、
ジョブローテーションで現場でOJT必須です。
米里に座っている人間も商品部含め全員同じくです。
家具専門店のノウハウの習得なしに今後の仕事はあり得ません。
新入社員教育も上記ノウハウを早く習得して
二年目には現場で『稼ぎに行く』様に変更です。
ジョブローテーションで現場でOJT必須です。
米里に座っている人間も商品部含め全員同じくです。
家具専門店のノウハウの習得なしに今後の仕事はあり得ません。
新入社員教育も上記ノウハウを早く習得して
二年目には現場で『稼ぎに行く』様に変更です。

